漢方塩

漢方塩はガンを治すためじゃありませんが

漢方塩と言うものを知り最近使っています。
これは純粋な塩ではないのですが(いろいろ入ってる)、でも味はほぼ塩。

今は「塩・糖・脂」が悪いと言われていますが、塩はなんでも悪いわけじゃないんですね。
いい塩は体に必要なものだということです。

ミネラルたっぷりの塩はたっぷり摂ってもいいそうですよ。
と言っても、こういうやり方に反対する人は(医者など)とても多いと思いますが。

漢方塩を病気治療に使っている人もいて、こういうのを代替療法と呼ぶのかもしれません。

代替療法って、西洋医学で治らなかった人が最後に行きつく効果のない療法、気休め、と思われているところもあります。

実際、そういうのも多いと思います。

私は西洋医学を否定はしませんが、できればかかわらないで済めばその方がいいと思っています。
薬は必ず副作用がありますからね。

漢方塩は副作用に困った人も使っているし、大病ではないけど治したいところがある人など、さまざまです。

漢方塩を摂ってガンが消えた人がいるのも事実です。
ただ、好転反応はすさまじく、痛みは苦しさはかなりのものだったとか。。

また、アトピーなどの肌関連にも漢方塩はいいみたいです。
肌がボロボロになったり赤くむけるような感じになっていたのがきれいに治ったり。

ガンが消えるというのは実は珍しい事ではないそうです。
私も実際に話を聞いたことがありますが、かなり進行したガンとか再発したガンを改善した人がいるんですね。

これをやれば必ず治るということはありませんが、色々な要素が絡み合ってパズルがパチッとはまるとガンが消えていく感じがします。

漢方塩て1日30gくらい摂るので、かなり量は多いです。
塩なのでしょっぱいですが、甘みもあるので、このくらいの量は摂れるんですね。

お勧めはひとつかみの漢方塩を舌にのせてそのまま溶かした食べる方法。
甘みもあって硫黄みたいな匂いもほんのりして、なかなか美味しいです。

ただ、塩なので塩辛さはあります。
無理して食べないで、料理に使ったり水に溶かしたりして飲むのもおすすめです。

 

漢方塩で改善した事例は様々で、ガンなどの腫瘍、アトピー、うつ、頭痛、切り傷、手荒れ、花粉症などなど、ほんとにたくさんあります。

ガンは精神の病気とも言われることがあって、ガンに対する考え方、これまでの生き方や考え方を変えないとなかなか改善できないのではないかと思います。

こういうことを言うと、ガンになるのが悪い、考え方が違う、と批判しているように取られてしまうのでそれは私の本意ではありませんが・・・

もちろん、良い人でもガンになるし、なった人がならなかった人より人格的に劣っているということはありません。

ただ、人と比べて、というのではなく、比べるのは自分自身だと思うんですね。

前と比べて考え方がこう変わった、こう変えた、そこが大事な所じゃないかと思います。

 

漢方塩は大雑把に言えば免疫力をアップして、デトックスする、と言う事だと思います。
漢方塩に頼るのではなく、一つのきっかけになればいいのかなと思います。

 

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