お茶の葉っぱから水素を作る「ありがとうボトル」購入

水素でガンが改善したという話も良く聞きますね。
ただ、水素はすぐに抜けてしまうので効果がないものも多いそうです。

私が買ってみたのは、実際にガンが消えたという人もいるという水素生成器 cです。

これがね~、ちょっと変わっていて、オカルト的な製品なのです。
でも、水素が発生することは東大の研究機関で調べてもらったそうでウソではないそうです(^_-)-☆

特徴的なのは、お茶の葉っぱから水素を発生させる、というところ。
普通の水素水の製造法と全く違うんですね。

お茶のポリフェノールから水素を作るそうです。
入れるお茶の温度とか、放置時間とか、最初はちょっと面倒かな、と思うんですが、慣れれば大丈夫です。

本当に水素ができているかが気になるところなので、電位計を持っていたほうがいいですね。
お茶の葉の種類によっては水素が発生しにくいものがあるそうです。
緑茶なら大丈夫だと思いますが、それでも差があるかもしれません。

また、この「ありがとうボトル」は、学習するボトルだそうで(笑)、最初はお茶を入れて24時間放置します。
その時間にボトルが起動して働き始めるんだそう。

お茶とボトルがお互いに作用しあって水素を作る、と考えるといいかと思います。

ガンとか病気の人は一日に2リットルくらいは飲んだほうがいいそうです。
これはけっこう多いですね。
普通の人なら飲めますが、病気の人とかお年寄りには2リットルはちょっときついかなぁとも思います。
一日何回かに分けて頑張って飲むしかないですけどね。

あれこれ、よさそうなもの、カンタンにできて体に負担でないものを探して試しています。
ガンにしてもそうですが、西洋医学的な治療法以外にも効果があるものがあるのは事実だと思います。

うちの場合特に年なので、もう手術とか抗癌剤はやりません。
今後は食事とか民間療法で体を楽にして、できればもう少し元気を取り戻せたらいいなと思います。

ちなみに、私ももし今ガンになったら、苦しい手術とか抗癌剤は勘弁、て思ってます。

こういうのって、何を信じるかということなんでしょうね。
手術に未練を残しながら民間療法をやるというのはどうかな、と思います。
やるとなったら徹底的にわき目もふらずに自分の信じることに徹底するくらいの覚悟が必要だと思うわけです。

ただ、民間療法で失敗している人も多いのも事実。
うちの親戚も、食道がんになって、手術ができるというのに拒み、こともあろうに牛乳を飲んで治す療法を始めました。
もうずっと前の話ですが、なんかの宗教だったみたいですね。

牛乳でガンが良くなるわけはなく、悪化して亡くなりました。
亡くなる直前に「間違っていたね」という言葉を残したそうで・・・。

西洋医学に頼る人がいる一方で、それを拒否して民間療法をする人がいる。
どちらも相いれない状況になっている感じがします。

どちらが正しくて、どちらが間違いという簡単なものでないところが難しいですね。

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