取り残したガンと、心臓のトラブル

取り切れなかったガンがまだ残っているということです。
ん?これはだいぶ前にわかっていたことなのかな?
手術直後に、もしかしたら残っているかも、と言われてはいたのですが。

定期健診にいくと、胆汁の流れが悪くなっているので、それをよくする
処置をするということになりました。

本人、元気で食欲もあるのですが、胆汁が流れないままでいるのは具合が悪いということで。

そのための検査をしたら、心臓にちょっとしたトラブルが見つかったそうです。
血管が細くなっているということで、胆汁を流す処置のためにもきちんと調べなければいけないということでした。

調べてみたところ、たいしたことではないそうで(詳しくはわからないけど)、1泊して退院することになりそうです。

今朝、定期健診に行って、心臓の異常が見つかってそのまま入院ってことになったんですね。
まぁ、いろいろありますね。

ガンで死ぬ、というより、ほかの臓器も弱ってきているのでそういうところが先にダメになるのかもしれないなぁと思います。

いったん退院してから、またあらためて胆汁を流すために入院する予定ですが、それでも年末には戻ってこられそうです。
やっぱりお正月は家で迎えたいですからね。

本人がそれほどつらくなく、食事もできて痛みもないのが救いですね。

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