手元供養の小さな骨壺

手元供養というのがありますね。
骨の一部分を骨壺(小さなもの)に収め、自分のそばに置いておくというものです。

分骨などという大げさなものじゃなく、骨を拾うときに一部もらって入れればOKです。

ずっと手元に置いておくなら分骨証明などもいりませんしね。
もし、何かの理由で手元供養のお骨を戻したい時は、ちょっと面倒かもしれないけど。

そういう時は、海に散骨したりしようかな、と。 量的にもほんの少しなのでね。

小さな骨壺というか入れ物ですが、値段はけっこう高いです~。 足元見られている感じがしますけど(>_<) ものによっては、1,2万で買えますが、あんなちっちゃいのに5万くらいするものもあります。

小さな入れ物はバリエーションもたくさんあって、可愛いものもありますね。
自分の趣味で選ぶといいと思います。

私はブルーというか、エメラルドの入ったものを買いました。
自分の部屋の棚の一部を母親スペースにしています。

まだ他には何もありませんが(だいぶ前に骨壺を老いたけど)、これから写真やお花、飾り物をおいてみたいと思います。

プリザーブドフラワーとか、天使の置物とか、そういうのがいいかな、と。

宗派も関係なく、自分の好きに飾ろうと思います。 あまり形にこだわることもないし、こういう飾り方だったら宗派も何もないと思うし。

 

 

 

高級化粧品は確かに肌のためにいいこともあります