魂の重さは35g?

本を読んで面白い箇所を見つけました。
人は亡くなる時、体重が35gほど減るそうです。

魂が抜けることで体重が減るのではないかと言われているんだそう。
おもしろいな、と思いました^^

亡くなると、魂が抜けて自分の体を見下ろすように見ていると言いますね。
天井あたりに漂って、そこから見ているという人もいるし、すぐ近くで自分の遺体を見ているという人もいます。

そして、その後病院のあちこちに行ってみたり、家に帰ってみたり、いろいろするそうです。

ドアや壁も平気で通り抜けることができるし、空を飛んだりすることもできるとか!
これは想像で言っているのではなく、実際に臨死体験をした人や、死亡宣告を受けた人の話なので信憑性があるかなと思います。

魂に体重があるというのがちょっとビックリでした。
最近は科学的にもいろいろ解明されてきていますね。

難しくてよくわからないことや、今までの常識で理解することが難しいものが多くて、頭がこんがらがったりしますが・・・

でも、人間というのも波動でできていて、そのサイズはめちゃくちゃ小さいそうです。
一番小さい単位は量子なのかな。 その量子が寄り集まって体を作っているそうです。

なので、体というのは実は量子(だったか)の集まりなんですって。 そしてそれが死ぬことでバラバラになるそうです。

宇宙に飛んでいくのかな? でも不思議。 肉体は実際に残っていますからね。
その辺りがよくわからない。

抜けていくのは魂だけなんでしょうか?? 考えていくとわからなくなることばかりですが。

人間の本体、本質、というものはどうやら肉体じゃなくて、魂、量子、波動だということはなんとなくわかります。

肉体は魂が乗る乗り物で、時期がきたらその乗り物は捨てなくてはいけないということですね。

死ぬと、波動になる、ということなのかな。 意識というかそういうのは残るそうです。

でも、話すこともできないし、生きている人と会話したり触ることもできない。
どんな世界になるのか、ちょっと想像がつかないですけど。

 

 

 

 

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